2015年10月22日木曜日

湯の山温泉 御在所ロープウェイ

今日もいい天気。さて折角の平日休みですから、どこかへお出かけ
ということにしましょう。

今回は、三重県の湯の山温泉 御在所岳へ行きました。
Webサイトでは、紅葉はすでに山頂は終了とのことですが、さて、どんな感じでしょうか。

名古屋から車で移動。高速を利用すれば、あっと言う間に到着です。

平日ですから空いてるかと思いきや、行楽シーズンですから、ほどほどの人出です。

さて、駐車場に車を止め、さてロープウェイに乗車・・・。
のはずでしたが、なんと、山頂付近が強風のため、間引き運転になっています。

御在所ロープウェイは、自動循環方式のゴンドラですから、常に一定間隔で沢山のゴンドラが
上下しています。ここは通常1分間隔で、随時上下できるようになっています。
今回は30分間隔で、80人限定での運行でした。

整理券をもらい指定された時刻に改札口に集合です。やはり頂上近くで揺れましたが、
だんだんと風も収まってきており、次の指定時刻から、随時運行に代わるようでした。

頂上駅に到着です。曇があり、今一歩の長めでした。
一部の木々はまだ色づいています。

さて、頂上散策ですが、その前に昼食タイムです。
せっかくですから、山からの贈り物ということで、ぼたん(獅子)焼き肉定食を注文。

ぼたんは臭みがありますので、味噌焼です。
お腹も膨れたので、これから散策です。

ここからはリフトで山頂まで簡単にいけますが、ここをてくてくと登って行くことにしました。
最後に長い階段をあがり、山頂に到着です。

曇っていますが鈴鹿山脈などを見ることができました。

帰りのコースは、冬はスキー場となる場所をてくてくと歩いて行きました。
御在所のスキー場は、基本人工雪で、初心者向きのゲレンデです。
初心者の方にはお勧めだと思いますが、わりと急なところもありますので、
ホントに初心者?と不安にもなりました。

久しぶりに山歩きをしましたので、足は棒状態です。

帰る頃には、少し雲が切れてきて、太陽が覗いていました。

そんな疲れを振り絞り、山頂駅にあるロープウェイ博物館へと移動。
ここには、御在所ロープウェイの歴史や循環式ゴンドラの仕組み等の展示があります。
本物のゴンドラをかたどったものも置いてあり、撮影ポイントです。

当日は、ロープウェイのおもちゃの展示がなされていました。
結構凝った本格的なものから、そうでないものまで、子どもの頃に発売されていた
おもちゃが沢山展示されていました。

やはり乗り鉄としては、いわゆる電車だけではなく、ロープウェイ等も乗り物ですから、
その仕組みには興味があります。
御在所のロープウェイは、循環式で、常にロープが回転しており、そのロープに
ぶら下がって上下する仕組みになっています。

駅に到着すると、ゴンドラはロープを掴んでいた部分を離し、誘導レールに流れて
行き停止します。ロープと切り離されているので、移動中のゴンドラを止めずに、
停止できます。


2015年9月27日日曜日

岩倉市民プラザまつり

今日は 岩倉市へ

毎年恒例の 岩倉市民プラザまつり に行きました。
といっても、私は 初めての参加です。

今回のお目当ては、8月の岩倉フォークジャンボリーの皆様や、
歌声カフェでお馴染みの オクトパス合奏団 が出演するコーナーです。

岩倉市民プラザという多目的ホールで、岩倉市民の登録団体が披露する場
となっているようです。

唄やダンス、演奏など盛りだくさん。また場内では、各登録団体が模擬店を
出店していました。


さて今回 オクトパスは、岩倉では超有名なダルマブラザーズとのコラボ。
ただし、相方さんが都合で参加できず、助っ人のクジラさんとでのコラボと
なりました。
下の写真がその時の模様。左が本物のダルマブラザーズの一人、右は
助っ人のクジラさんです。


当日は、岩倉フォークジャンボリーのサマーコンサートの時に来ていた、地元の
ケーブルテレビの取材が、本日もありました。
ひょっとしてまた、放映されるかな?なんて思ってましたが、今回は、ほんの少し
影のような状態で映っていました。

岩倉は市民登録団体が多く、市民活動が活発です。そんな市民の方々が
集まったお祭りで、2Fの会場でも、紙芝居など、子ども連れで楽しめる
お祭りになっていました。

岩倉のゆるキャラ いいわ君 も 登場し、場を盛り上げていました。

最後には、大抽選会がありました。チラシの隅にある抽選券とまずは引き換えます。
もちろん無料で交換できます。

そして、いよいよ大抽選会の開始です。豪華賞品から抽選されていきました。
商品は岩倉市民団体さんよりの寄付が多く含まれています。

抽選は、マークと番号の二つの組み合わせで始まりました。
自分のマークは、まったく呼ばれない始末です。

とうとう一度も同じマークは呼ばれず、豪華商品の抽選は終わりました。
しかし、参加賞的な抽選が次にありました。
番号は関係なしで、マークのみ合えばよい というものです。

一番目は呼ばれませんでしたが、2番目に呼ばれました。
やっと当たり!!です。

周りには、まだまだ呼ばれていない人がたくさんいましたので、
良い方でした。


2015年9月22日火曜日

公園デビュー

ペットの犬の公園デビューです。

ヨーキーことヨークシャテリアを飼っていますが、いつも近所を散歩させる程度。
うちの犬は、元気たっぷりの人好き。散歩だけではパワーが有り余っています。

そこで、広場でパワー発散させなければ・・・・。

というわけで、車で30分ほど移動したところに、適度な場所を見つけましたので、
こちらに連れて行くことにしました。

ここは、公共の公園で、放し飼いをしなければ、犬連れでも散歩できる場所です。
しかも入場無料、駐車料金無料。手軽に楽しめる場所です。

しかも、込み合っていないので、のんびりと心置きなく楽しめる場所でもあります。


車酔いが心配でしたが、定期健診やホテルに預ける時は、やはり車で30分ほどの
ところに連れて行ってましたので、車にはある程度慣れています。

さて、車に乗せた時点で大興奮。いつも吠えないのに、吠えて落ち着かない様子。
今日は病院でもないし、ホテルで一人ぼっちにもしないよ。

と、声を掛けながら移動開始。いつもと雰囲気が違うので、よけいに落ち着かないようです。

さて、到着しましたが、見慣れぬ風景にさらに興奮度大。

どうなることやら・・・・


四苦八苦でリードをつけ、いざ出発。
いつもとお散歩コースは異なりますが、落ち着いてきたようで、歩き出しました。

道端に落ちているものが常に気になるようですが、それでもチョコチョコ歩きで移動。
芝生の広場に到着。

いつもより長いリードをつけて、一緒にランニング・・・。

もう嬉しそう。こんなに走ったのは初めてでしょう。


落ちていた枝を投げたら、取りに行くのですが、どうも枝と、芝生の区別が
できないのか、それとも投げ方が悪いのか、すぐに枝を見失ってしまいます。
それどころか別の落ちていた枝を取ってくるしまつ・・・。

でも、嬉しそうに走っています。というよりも、落ち着きがない。
常に動き続けている感じです。

9月も下旬に差し掛かっていますが、この日はまだ暑く、舌を出した状態。
水を飲ますと、がぶがふと飲んでいました。


楽しい時間はすぐに経過していくものです。
そろそろ帰る時間ですが、一向に憑かれた様子はありません。
しかし、ハードであることは確か。
初めてということもあり、ほどほどで帰ることにしました。


2015年8月31日月曜日

日本昭和村

昭和世代にとっては、大好きな しょうわ という響き。

昭和世代の好きな村 岐阜県の日本昭和村 に やってきました。
天候は曇り 今にも雨が降りそうな気配を感じています。
ここの名誉村長さんは あの『中村玉緒』さんです。

平日でしかも雨の予報があるので、人もまばらです。
高速道路のPAから行けるという立地で、高速を降りる必要がない場所です。

ところで、高速を降りずに行けるのはいいのですが、最近の高速道路はループ状に
張り巡らされています。

岐阜県近辺もループ状になっているので、名古屋ICから入り、日本昭和村のあるPAへ、
そして、また、名古屋ICに戻るということが可能です。

ETCを利用した場合、このパターンの料金請求はどうなるのか。気になるところです。
今回は、別の場所にも行きましたので、一旦高速を降りることになったのですが、
さて???

という疑問を抱きながら、いざ入場です。

いたるところに 中村玉緒さんがいます(紙製の立て看板ですが)、御苦労さまです。
とわけのわからないことを思いつつ、雨が降る前に片づけるのかなと気になりましたが、
それは、置いといて、昼食には少しはやいですが、まずは、食べ放題の食事にしました。

食べ放題は元を取れるか?という疑問をすぐに抱きつつ、元が取れたら、商売にならない
ので、やはり利益はきちんと出てるであろうと決着をつけ、好きなもの取り放題です。

どうしてもビュッフェスタイルでは、好きなモノを食べて嫌いなモノを避ける傾向にあります。
最近は、このようなスタイルが多いのですが、大人であればまだしも、子どもには、どうなの
でしょうかね。好きなモノばかり食べていては、栄養のバランスが・・・・


さて、どうしても食べ過ぎてしまう食べ放題ですが、気を取り直して、散策開始です。

昭和の香りがプンプンする建物に立ち寄りつつ、奥へと進んでいきます。

奥には、動物とあまりふれあえない ふれあい動物園などもありましたが、
ひたすら歩いています。

後でゴーカートにも乗ろうと思ってい、ゴーカート乗り場近くまで戻ってきたのですが、
とうとう雨が降り出してきました。やむ気配もなく、ふと目をやると、アーチェリー場があります。

雨でゴーカートに乗れないわけではないですが、わざわざ濡れるのもなんですから、
ゴーカートはあきらめて、その代わりアーチェリーを堪能。

子どものころに少しだけ経験はありましたが、今回は、大人用の弓です。
係の人から手順を教わり、いざ勝負。

最初はよい感じでしたが、疲れが出てきたためでしょうか、だんだんと外れて行くしまつ。

惨憺たる状態でした。


肝心の昭和を感じることを忘れてしまいましたが、これも昭和時代、子どもの頃に楽しんだ
アーチェリーということで、昭和を堪能したことにしておきます。



2015年8月30日日曜日

フォークジャンボリー岩倉のサマーコンサート

名古屋住みですが、名古屋の近くの岩倉市に最近ちょくちょく出かけています。

今日は、岩倉の市民団体で作るフォークジャンボリーいわくら のサマーコンサートへと
出かけました。

ところで ジャンボリー って どんな意味なんだろう。
ネットで調べてみると、ボーイスカウトの大会 なんて意味もある。
他のサイトでは、協議団体などの大きな大会 お祭り ともある。

ということは、フォークというジャンルの音楽の 大会、お祭り という感じでしょうか。

グループ名として使われているので、フォークジャンボリー で調べてみると
岐阜県の中津川市で行われた フォークソングのイベント の意味のようである。


ということが判明。そこから岩倉市民団体で作るフォークソングのグループということで
命名されたのではないか というあくまでも個人的な想像で、とりあえず決着をつけました。

フォークソング好きの人々の日頃の成果を出すコンサートということのようです。

さて、当日は、多くの人々で賑わっていたのですが、フォーク世代よりちょっと高い年齢層の
方々が多いのにびっくりしたしだいです。

入場無料で、お菓子とお茶のサービスもあり というのも一つかと思いますが、
それにしては年齢層が高いのが気になりました。

しかし、その謎は、すぐに解けました。コンサートが開始され、第1曲目から、
全員で唄うコンサートです。

歌声喫茶とよく似ているように思われます。ようするに、ここに来ている人たちの多くは、
大きな声でフォークソングを一緒に歌うのが目的のようです。

自分も稀に同じ岩倉市で行われている、『歌声カフェ』に参加しますが、
それの超拡大版 といったところですかね。

健康、ストレス解消など、大きな声を出すことは、体にいい。
そんなことも含まれているような気がしました。

一部知らない曲もありましたが、ほとんど知っている曲でしたので、私も大きな声で
唄っていました。

今回は、地元のケーブルテレビの取材もあり、その放送では、自分もアップで唄っている姿が
映し出されており、少々恥ずかしかったです。

一番心に残った曲は 自分も大好きな中島みゆきさんの『ホームにて』、しっとりと歌い上げていました。


初めて参加したのですが、今回は余興も拡充されていたとのことです。

今回の余興は、休憩時間中に、少し体を動かしてもらう ということで、
ピンポンパン体操がありました。体操のお兄さんも現れ、皆で、体をほぐしていました。

また、ベネサイユのバラの一部を再現した余興もあり、折り紙のバラとバラの香りが
体から出るという飴も配られ、バラが咲いたも熱唱されました。




2015年8月25日火曜日

久しぶりの東京 その3

ホテルに到着です。

ここは 品川といっても 最も近い鉄道は、
JRりんかい線の 天王洲アイル駅です。

そこから、一駅で お台場(東京テレポート)駅に行けます。

今日一日ハードスケジュールで、結構疲れていましたが、
最後の力を振り絞って、お台場へと移動しました。

駅を降りて、まずは ガンダム像へ 向かいます。
途中イルミネーションの装飾された木々を抜けながらの移動で、
綺麗だぁ なんて思っていたら、消灯。あたりは 暗くなってしまいました。

あれれ、時間が時間ですから、もう消灯してしまったのか。
と、がっかりムードで、いざガンダム像へ

そこには、人だかりが少々ありました。
やはりもう消灯で、人もまばらになってきたのだ、と思いきや。

サウンドとともに、ビルの壁に映像が現れました。

さらにガンダムは目が光り、頭が動き出す!!!


ミニミニ映画上映開始です。

ガンダムのイベントでした。 わずか数分でしたが、ガンダムの頭が動いたり、
ライトアップで、輝いたりと、 映像に合わせたガンダム像の動きにも注目です。

事前に調べてなかったですが、定期的にイベントが行われているようです。
次回は、年末・年始のようです。

偶然にも遭遇し、満足。そして、お台場名物?自由の女神像に移動し、
東京の夜景を堪能。ここからは、東京タワーとスカイツリーが同時に
見れる場所でもあります。

今日一日の最後にふさわしい、場所でした。


翌日ホテルをチェックアウトして、ホテルの前で送迎バスを待っていると、
ふと視界に入るものがあります。

自分の背よりも高いクズカゴのオブジェです。
誰が使うのか、中には、大きな空き缶やパックのジュースが捨てられています。
ガンダム用か?エバンゲリオン用か?進撃の巨人用か?
さだかではありませんが、大きなゴミ箱がホテルの外に飾られていました。

それを横目に、品川駅へと移動です。
ここからは、再度京急で、しながわ水族館へと移動です。
小雨の降る中、ペンギン鑑賞です。


いつ見てもペンギンは可愛いですね。

昼食もここで済ませ、再度品川へと戻ります。
次は、エプソン品川アクアパークです。

平日ですが、夏休みということもあり、会場はごった返し、ものすごい人です。


公共的な水族館とはことなり、テーマパーク的な感じを受けました。
CGとのコラボで、水槽を演出させていたり、イルカショーでは、
コンピュータ制御で噴水をあやつり、イルカとのコラボにもびっくりさせられます。

私のような古い人間には、少々カルチャーショックを感じるような
従来の水族館とは異なる造りになっています。

そんなこんなで、そうだ 東京行こう と ふいに思い立った旅行でしたが、
水族館とうなぎ を テーマに 帰路へと向かいました。



2015年8月24日月曜日

久しぶりの東京 その2

上野動物園の次は、アメ横です。

上野まで来たのですから、ほんの少し足を延ばしてみました。

狭い路地に多くの人々がいました。活気があります。
古い話ですが、NHKの連続テレビで放映されていた『あまちゃん』
あのドラマで出ていたアメ横女学院の撮影場所でもあります。

すでに数年経過していますので、そんな面影はありませんが、
そうそう 確かここだ なんて、確認して、ビルの階段を上がったり
していました。


ところで、名古屋でアメ横 と言えば、大須観音の近くにあるアメ横ビルです。
ここは、東京のアメ横とは異なり、家電製品や家電パーツ等を販売している
店が立ち並んでいたところです。いわゆる電気街というヤツですね。

今では、そのような店も少なくなり、東京でいえばアキバの状態に変わっています。

さて、次は、東京定番のあそこへ移動しました。

ただ、やみくもに移動しているわけではありません。
本日の最大イベント うなぎ の場所に徐々に近づいているだけです。

というものの、やはり、東京観光といえば ここですかね。
外国人を含めた多くの人々で、ここもごった返していました。

東京はどこに行っても人が沢山います。人が途切れる
ということはないのでしょうか。

夕食まで まだ時間がありますので、ここでちょっと一服
結構歩きましたので、足が痛いです。

明後日には、筋肉痛でさらに痛くなるのではと思いつつ
しばし、休憩です。

ベンチに座ると、朝も早かったかためか、ちょっと うとうと としてきます。

それでも小一時間、花屋敷などの方もぶらぶら歩きましたが、
もう少し時間があります。
そこで、もうひとつ名所へと移動しました。

ご存知 スカイツリー

うなぎまでさらに一歩近づいています。

ここに来るのは2回目ですが、まだ一度も展望台へは上がったことはありません。
次回こそは上へ 行きたいところです。

そんなこんなで、首が痛くなるほど近くで上を眺めて、時間調整。

いよいよ、目的の うなぎ屋さんへと向かいます。

今回訪れたのは、魚政さんです


まずは、きもと骨 のおつまみ がでてきました。
これで、うなぎが焼きあがるのを待ちます。
ここ魚政さんは、お客さんが来てから、調理をはじめるので、焼き上がりに
時間がかかります。

そのため、すでにおつまみが付属するようになっています。
これで、うなぎが出来上がるまでの時間を待つようになっています。

もちろん きもも骨もおいしいですから、うなぎが待ち遠しいです。

うなぎの箸置きもなかなか面白いです


名古屋でうなぎ といえば、『ひつまぶし』ですかね。決して 暇つぶし ではありません
以前和歌山出身の人が ひつまぶし のことを ひまつぶし と呼んでいました。

こまかく刻んだうなぎを、茶碗によそって食べるものです。
おおよそ 茶碗3杯分はあるかと思いますが、 1杯目は そのままよそって食べ、
2杯目は、薬味をかけて食べる 最後は、だし汁をかけて お茶漬けのように食べる
というのが基本ですが、順番を変えたりして 3種の味を楽しめば いいのではないかと
思います。

うなぎも食べ 満腹大満足 で、ホテルへと向かいます。

ホテルは品川近辺にしましたので、ここから品川まで移動です。
ここ魚政は、京成四ツ木駅の近くにあります。
JRで乗り換えながら移動することも可能ですが、さすが東京。
京成、地下鉄、京急と乗り入れ相互運転されていますので、
乗り換えなしで、品川まで一気に移動できます。

品川に到着したら、そこからホテルの送迎バスで移動して、ホテルに到着です。


長くなりましたので、ここで一旦切ります。