2018年10月7日日曜日

めがねの度

最近、めがねの度が合わなくなってきた。特に近いものが厳しい。

というわけで、めがね屋さんへ

検眼して、老眼の度が進んでいることがわかった。

新しいめがねを買うことにした。

2018年10月6日土曜日

太陽電池

昨日に続き、クリーンな話のつもりであるが・・・。

太陽光パネルを使うと、発電できる。当たり前の話である。雪国では、冬積雪により太陽光パネルが覆われてしまい、発電能力が落ちてしまう。この対策として、両面に太陽電池がついているものにするとよい とのアドバイスがあった。理由は、発電するときに熱を発してその熱で雪が解けるからである とのこと。

うーむ 熱・・・ 熱・・・ 発熱。

そう、太陽電池が発電するときには、熱を発するのである。


はーい 地球温暖化 です。

それと、伐採して山の斜面に取り付けると、遠くから反射した光でよく目立ちます。反射?光? 発熱・・・ はい 地球温暖化です。
さらに、伐採したので 水害による崖崩れが発生する確率が上がります。


2018年10月5日金曜日

太陽光発電

テレビ番組で、太陽光発電の話をしていた。自宅の屋根に太陽電池を取り付け、発電した電気を売却する という仕組みである。契約によって非常用電源として、あるいは、蓄電池を購入して夜間に利用する というような使い方が考えられる。さらに、停電時には緊急用として利用もできるので、自主防災として一役買っている。

番組の中で、なかなかか面白い発想をしていた人がいた。自宅に太陽光パネルを取り付けることができないマンション暮らしの方が、「原子力による発電は反対しているので、クリーンな電気のみ使っている電気会社と契約しています。」というものである。

なるほど、クリーンな電気ということで一理ありそうに見える。しかし、クリーンな方法で発電した電気も、原子力による電気もどちらも一旦電力会社に集められ、そこから各家庭に送られている。つまり、このお宅に届く電気は、クリーンな方法か原子力か わからない。混じっているのである。契約上クリーンなだけである。

滑稽である。

クリーンな発電が今後増え、原子力、火力など不要となればいいのだが、それまではこの不思議な状態が続くのである。

2018年10月4日木曜日

最近の迷惑電話

「○○さんですか」と実名で留守電にメッセージが入っている。その先を聞くと「○○マンションの件でご確認したいことがあります。」と これも実際に所有しているマンション名に部屋番号とともにメッセージに入っている。そして折り返し電話がほしい旨を伝え、080から始まる番号を伝えて終わる。

ただ、要件は、確認したいこと だけ しか言わない。しかも委託管理先からでもなく、マンション管理会社からでもない。それどころか どこの会社かも不明である。

こんなメッセージは、即 消去 である。



2018年10月3日水曜日

日経平均の上昇

日経平均は24000円を超え絶好調の兆しである。しかし、そろそろ上昇も止まるのではないだろうか。

日経の先物を見ると昨日夜間、一昨日と、陰線となっている。下落するかもしれない。あくまでも予測でしかないが、上昇が続くことはありえない。一旦止まって再上昇というパターンはある。一旦止まってである。

下落の可能性を一旦は思いつつ、今後の動きに注目したい。


2018年10月2日火曜日

上手い対応だったのに

台風が去り、都心も平常にもどりつつあるところなのだが。朝の混乱。
台風の余韻が始発に影響していたようだ。

電車の打ち切りは、うまく対応できた。混乱もなくフェードアウト。

一転、翌日の始発からの混乱ぶりは大変なのであった。

次回は、復帰の対策ですね。少しずつ改善されていけばいいですね。

2018年10月1日月曜日

事前の対応

ここのところ、鉄道など公共交通機関は、事前に予測される事態に備え、対応状況を発表している。

今回の台風に関しても、事前に運休情報を発表した。

事前にどうなるかがわかることによって、それに応じた対応ができる。仕事も途中で切り上げざるをえない状況に追い込まれることになるので、各企業も対応がしやすい。

非常に良い評価ができる対応である。

あとは、情報弱者にどのように伝達するか。できるかぎり漏れの内容にすることが大切である。