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2018年1月26日金曜日

今日も雪

昨日はほとんど解けてしまい、一部日陰に残っているという状況。
その状態にさらに降る雪。ということで昨日より滑りやすい条件になっている。

さて、名古屋は3センチ(午前6:00)の積雪ということであった。

ところどころ雪が残りつつも、積もってない場所も多かった。




2018年1月25日木曜日

タイヤチェーン

名古屋は雪。明日も雪の予報です。

今日は1センチの積雪ということでしたが、凍結しているところもあり、交差点で停止できず、滑っている車もあった。

さて、自分の使用したタイヤチェーンですが、ゴム製のもの。
実際に今日使用してみて、これはなかなかよい と思った。

まず、着脱が素早くできる。(昨日のブログ参照)
今回の走行では、問題なし。金属チェーンのような乗り心地が悪くなることもない。
また、自分の車は金属チェーン禁止だが、ゴム製のため利用できる。

なんといっても着脱が簡単というのが、お勧めである。



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2017年12月22日金曜日

のぞみの台車

のぞみ台車の亀裂。大事故につながる可能性があったようだ。

東海道新幹線はいまだかつて、事故が一切ないというのが埃です。常に点検を怠らず、整備されているからです。

さて、今回も大事故には至らなかったわけで汚名は保たれたわけですが、JR西の管轄でのトラブル発生。これをそのまま先送りしてしまったわけです。

その本当の理由が知りたい。定刻到着でJR東海に引き渡したかったのでしょうか。JR西と言えば、定時運行を意識しすぎ大事故につなかっだことがあります。これを気に安全優先を宣言したはず。

にもかかわらず、今回も安全を優先にしなかったのでしょうか。

最近は、新幹線に限らず、在来線(特に関東圏)でも、他社相互乗り入れがあります。ダイヤの遅れは、自社だけにとどまらず、他社にも影響します。

やはり、相互乗り入れとなるとダイヤを意識してしまうのでしょうか。定刻で次の会社に車両を引き渡さなければならなない・・・という意識があるのでしょうか。

そうだとしたら、それは間違い。やはり安全重視ですよね。


2017年12月15日金曜日

ドライブレコーダ

ドライブレコーダを取り付けようか、迷っている。

取りつけるのはよいが、自分に非があった場合、それも録画されてしまう。
(ロボ丸Jr:いつでも非にならないようにちゃんと運転すればいいだろ!)

ドライブレコーダを付けている人は、やはりその点も考えて付けているのだろうか。もちろん非のない運転をしているであろう。

しかし、人間100%完璧 ということはありえない。まれに、非があるようなことも生じるであろう。

そんなときにたまたま、事故が発生してしまう ということもある。

もちろん100%になるように努力しなければならないが、ちょっとした隙ができてしまうこともある。そのちょっとした時に限って、トラブルというものは発生するものである。

さて、どうしたものだうろか。ただ、そのような万が一を考えるより、通常のケアのために付けるという考えの方が正しいのかもしれない。


2017年10月27日金曜日

ACC アダプティブ・クルーズ・コントロール

最近の車には、自動運転機能の一部ができるようになっている。ACCもその一つ。

車間距離を一定に保ちつつ、一定速度で走行する機能である。

元々は、高速道路などで利用するものであるが、街中でも利用できることもある。

速度と車間距離を設定すると、前の車に追従できる。高速道路などでは、結構運転が楽になる。

これを利用すると、ついうっかり、前の車に近づきすぎて、煽り運転ではないかと前車が錯覚することを防ぐことができる。また、制限速度に設定しておけば、速度超過にもならず、安全走行ができる。

自分もこの機能が付いているので、街中でも流れの良い時は利用している。

この機能は標準ではOFFとなっているので、設定をしなければならない。ぜひ街中でも活用しよう。

ただし、追従中に前車が右折レーンに入ってもまだ追従しているようで、右折レーンに入った前車が減速したり、停車してしまうと、それに反応してこちらもブレーキがかかってしまうことがある。(自分の車の場合)

自動運転はまだまだのようであるが、そのことを承知の上で利用すれば安全運転に繋がると思う。

ちなみに、ブレーキを踏むと、この機能はoffとなるので、うまくブレーキを活用するのもいいだろう。


2017年9月27日水曜日

京都のバスが・・・

京都のバスが、前乗り、後ろ降り の実験を始めるそうです。

均一料金制なら、どちらでも可能。東京や名古屋は前乗り、関西は後ろ乗りのようです。

どらちがいいのか、一長一短。

ただ、名古屋に関していえば、前乗りだと、後ろに詰めてくれないので、前のドア付近がいっぱいにもかかわらず、後ろは余裕がある という現象があります。

その点、後ろ乗りだと、降りるときは前なので、自然に前に移動してくれて、まんべんなく客が散らばると思うのですが、どうなんでしょうかね。


2017年4月7日金曜日

東武東上線 50090系

先日東京へ行った時のことである。東武鉄道に乗ると、不思議な座席にでくわした。

いわゆる通勤タイプの横長シートのはずなのだが、写真の通り、2人ずつで完全に仕切られている。


よーく考えると、どうも、回転すうるようである。ラッシュ時は横並びとなり、立ち席エリアを広く取れる。ラッシュ時が終わると、90度回転して、進行方向に向くようになるようである。

youtubeの動画を見つけた。




こんふうに回転して、状況に応じて変更できるようである。

東京には、いろいろな電車があって面白い


2016年11月22日火曜日

路線バス その2

さて 前回お話しした路線バスの続きです。

バス、地下鉄など 乗るのが好きなものですから、久しぶりにバスに乗ると、ワクワクしてきます。

乗車すると、もちろん運転席が良く見える場所に座ります。

さて、運転の様子を見ていると、シフトレバーがない。といって乗用車のようなオートマのレバーもない。さて???。

シフトレバーのありそうな場所を見てみると、ボックスのようなものがある。運転手さんの動きを観察していると、まれにそのボックスのボタンを押している。

これは・・・。

自宅に戻ってから調べてみると、このボックスがオートマのレバーの代わりになっていました。このボックスで、シフトアップやダウンが手動でできるようです。運転手さんにより、一切触れない人もいれば、頻繁に触っている人もいます。それぞれのようで、どうやら長く運転している人は、オートマの自動シフトが気に入らないようです。そこで、手動で操作してチェンジしているようでした。

だいぶ前からオートマの大型車もあるとは聞いていましたが、路線バスにも採用され改良されてきているようです。大型のオートマは乗り心地があまり良くない と聞いていましたが、意識していると多少気になりますが、それほど悪くはありませんでした。この辺りは人の感じ方の違いもあると思います。

 

2016年11月19日土曜日

路線バス

今の自宅に引っ越してから15年以上となる。もよりの交通機関は地下鉄。以前は地下鉄の駅が遠いため、バスを利用していた。

こんな状況なので、バスに乗る機会はほとんどなくなってしまった。しかも地下鉄が通ると、バスの路線とダブルところは、廃止または本数が一気に減少してしまった。さらにバス離れとなっていった。

自分が移動するときは、車か地下鉄。地下鉄利用で問題なく利用できていた。しかし、先日、ある場所に行くために、交通機関を調べてみたら、不思議な現象が発生した。

所要時間と料金を比較してみると、
 バスを利用・・・32分で210円
 地下鉄・・・・・・34分で270円

所要時間はほとんど変わらない。地下鉄の階段を利用する分、バスの方が楽である。しかもわずかであるが料金は安い。時間を優先した考えではバス。料金を優先してもバス。という答えが出た。

ただし、バスは定刻でないというリスクが高い。地下鉄も遅れる場合もあるが、リスクは低い。また、バスは1時間に2本しか走っていない。

総合的に判断すると、定刻で移動でき、時間的にうまく合う場合は、バス ということになる。

さて、時刻を調べると、定刻から2-3分遅れならば、バスでうまく行けるということがわかった。しかしバスのルートは、いつも車の多い場所を移動している。しかし、利用日は日曜日である。日曜日の昼間ならば比較的車も少ない。

というわけで、バスを利用することにした。案の定、1-2分遅れで到着したのだが、途中は、定刻よりも早くバス停に到着していたため、時間調整をしていたぐらいである。

2-3分の遅れを見越して利用しても結果OK ということとなり、無事待ち合わせの場所に余裕で到着できた。

上手くいけば、バスを利用するのもよい。



2016年11月17日木曜日

高齢者ドライバー その2

まあ、とにかく 報道は 高齢者の事故 となると、大きく報道している。普段なら記事にもならないような話でも、最優先で記事にしているようである。それと横並びでターゲットにしているのは自動運転の記事である。どうもセットにして報道しているように感じてしまう。

ところで自分なりに独断と偏見で地域別に高齢者ドライバーについて分析してみたのだが、東京・大阪・名古屋などの大都市での事故はあまり報道されていないような気がする。これらの地域は、交通網が発達していること、また、名古屋では所得に応じて年額数千円で名古屋市交通局の地下鉄・バスのパスを発行している。そして、車よりも公共交通の方が便利ということもある。

では、次に 超過疎化している地域。ここでは、人がいないので人身事故件数の割合が超低い。さらに車も少ないので、交通事故件数も超低い。また、超過疎化地域の高齢者ドライバーはミッションの軽トラで ガンガンイケイケで走っている(のではないかな?)といわれるほど、第一次産業で鍛えているので、軟弱な若者よりも反射神経が良いのではないか。だから認知症など存在しない。

ここまで挙げた地域以外のところ、交通機関は今一歩、人の数もそこそこいる、車もそこそこいる。これらの地域で高齢者ドライバーの事故が多く発生しているように思われる。中途半端という言い方はよろしくないが、都会でもなく ど田舎でもない このような微妙な地域が危ないのではないだろうか。

しかし、中途半端であるため、一番行政の対応もやりにくいという地域である。その地域に対してどのように対策していけばいいのか、そこを皆で考えていけば解決策が見つかるのではないだろうか。


2016年10月27日木曜日

1年点検

車の12か月点検の案内が来た。もう?と思いつつ、そういえば昨年12月末に購入した車である。

暦を見れば、10月も終わりに近づいている。そんな時期となった。


さて、不具合はめずらしく今のところはない。というかあまり意識していないので、よくわからない
というのが本音。

気にならないならそれでいいと思うのだが・・・。



2016年10月8日土曜日

臨時収入

臨時収入が入った。 以前このブログで紹介した、生命障害保険の祝?金である。

条件はもちろんあるが、条件をクリアして申請することにより手に入った。


そこで、その一部を食事会に当てた。今回は、お酒も飲みたかったので、地下鉄で移動することになったが、行きたい店の近くに地下鉄の駅がない。他の支店を調べ、見つけたのが、中村公園駅の近くの店。

交通費は3区扱いになるため、少し気になる。ドニチエコきっぷよりは安い。そこで、栄にも行きたかったので、ドニチエコきっぷを利用して、栄に移動。その後中村公園駅へ と移動という計画にした。

通常の一日乗車券は バス・地下鉄フリーで850円

ところが、土曜、日曜、休日と毎月8日は、600円となる。この一日乗車券をドニチエコきっぷ と呼んでいる。
移動計画を考えて料金を計算して、600円を超えればお値打ちとなる。


2016年7月14日木曜日

名古屋は交通の最先端

ITMediaビジネスONLiNEより  だからリニアも? 名古屋都市圏は新しい乗りものがお好き
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1505/01/news019.html


名古屋に住んでいるが、気づかなかった。名古屋には、最先端の交通技術が取り入れられている。全国的に夢異なものは、リニア。まだ開通されていないが、最先端となるのは間違いない。

既存の交通システムでも数々のものがあるとこの記事には書かれている。


全く気付かなかった。地元民としては、新しいものが導入され、なるほど便利になった。これはいい。いやいや、いいんだけど、使いづらい・・・・など。

そんな感じで普通に思っていたのですが、この記事を読んでいくうちに、名古屋は最先端の技術を取り入れていることを確認することができました。

びっくりです。


2016年7月8日金曜日

無人運転バス いよいよ発車

日本では公道はまだ走れないので、テーマパークなどの私有地ということだが、いよいよ無人運転バスが走るそうだ。数々のセンサーを備え、安全に配慮するそうだ。

公道での実用化を期待したいが、公道でうまくセンサーが機能するか という問題がある。

自分の車は、前の車に追従したり、一定速度で走行したりできる機能がある。ちょっとだけ自動化された車である。

しかし、まれにセンサーが読み取れず、前の車に近づきすぎたり、車線変更した車をいつまでもチェックして、無用なブレーキがかかったりすることもある。

また、レーンセンサもついており、レーンを保持しながら走行もできるが、突然レーンが読み取れなくなってしまうこともある。いわゆる走行レーンが消えかかったりしていて、レーンを見失ってしまうのである。

まだまだ、であるが、いずれは実用化されるのであろう。

バスは人手不足解消でよいかもしれない。もし自動化できるのであれば、路線にもよるが、少人数で乗れるものを沢山用意して、5分間隔で走行するなど、本数を増やすというのもいいのではないだろうか。

公共交通機関で不満な点としては、本数が少ないので利用しにくいというものがある。そんな不満の解消もでき、利用者も増えるのではないだろうか。


2016年6月28日火曜日

新パナマ運河開通

新しいパナマ運河がついに開通しました。

古いパナマ運河も一度はいってみたい、体験したいと思っていましたが、まず行くチャンスはなし。
でも死ぬまでには・・・と思っています。

自分が唯一知っているのは、飛鳥IIで行く世界一周のクルージングです。これに乗れば、パナマ運河も体験できるはずだったのですが、どうやら世界一周クルーズは中止になってしまうらしいです。
そのあたりの治安の悪さが一つの原因であるらしいです。

そうなると、あとはピースボートってやつですかね。うーむ。

でも探せば、外国船でもツアーはやっていますので、まだまだチャンスはありそうですが、日本語が通じないとどうも不安です。


2016年6月23日木曜日

電車の酒場

今気になるのは、豊橋鉄道の路面電車。夏は、ビール電車、冬は、おでん車。

実際に動く電車内でビールやおでんが楽しめる路面電車です。


一度は体験したいと思いつつ、いつも超人気のようで、なかなか機会がありません。

そんなことをおもっていたら、東洋経済ONLINEの記事(http://toyokeizai.net/articles/-/123991)に、大阪の京阪がホームと車両を開放した酒場が登場した という記事がありました。

こちらも気になりますね。



2016年6月18日土曜日

LRTか~ぁ

名古屋にもLRTが走る計画があるそうですが、どうなるでしょうか。

都市交通として環境も考慮したものとしてLRTが注目されています。かつて名古屋市内でも路面電車が走っていました。今思うと、片側2車線しかない道路に路面電車を引いて走行していたとは、今では考えらないことです。当時は、それほど交通量がなかったために実現できたのでしょう。

今では、特に名古屋は、微妙な交通機関の発達で、駅徒歩5分以内のマンションに住んでいてもで車は必需品と言われています。

この車を名古屋の中心部の名古屋駅や栄からシャットアウトしなければ、なかなかLRTは実現できそうもないかもしれません。

しかし、路面電車好きの私としては、やはりLRTの導入はうれしいです。実現できるといいのですが・・・。


2016年6月17日金曜日

韓国のお年寄りは、地下鉄で宅配をしている

東洋経済ONLINEの記事です
http://toyokeizai.net/articles/-/122521

儒教の国ですが、やはり年寄りも自立していかないといけない時代のようです。

しかし、うまく考えたシステムです。名古屋にもありますが、敬老パス。市内の地下鉄とバスが無料で乗車できる福祉政策の一つです。といっても所得に応じて、ある程度料金が発生します。

ほぼ無料ですので、それを上手く活用した事業なのでしょう。それだけではなく、働くお年寄りにも収入以外でさらにメリットがあるとか。

ということは、日本でこのようなシステムの事業が展開されれば、国にもメリットが出る可能性もあります。

興味深い記事です。


2016年6月13日月曜日

飛鳥3は誕生するか

ヤフーの記事に 

日本の代表的客船「飛鳥」3代目登場か しかし多い課題、頓挫の可能性も
乗りものニュース 6月12日(日)14時38分配信

というものがあった。

日本郵船が運営している 飛鳥II というクルーズ船である。

日本近海を回っていたり、世界一周したりしている、超豪華客船である。


世界一周は、海賊の出没で敬遠されているようだが、日本近海の就航でも魅力的な船旅ができる。

自分もこのような船で、のんびりとした旅を夢見ているが、なかなか実現できない。


飛鳥IIIができれば、さらなる夢を見ることができるが、さて日本では規制が厳しいようである。



2016年6月1日水曜日

ホーム柵は本当に必要か

最近電車のホームに柵なるものが取り付けられてきている。必要があって取り付けているのだろうが、本当に必要なのだろうか。

ホームから転落防止のためのものだが、昔からずっとついていない。なぜこの時期になって取り付けられ始めたのか。

もっとも海外、特にアジアで新たに鉄道ができると、特に地下鉄はホーム柵どころかホーム全体が覆われている。それは、ホームに駅員がいないからである。人員削減、経費削減で、事故防止のためである。

日本も人員削減、経費削減のためホームに駅員がいなくなってきている。そのためだけなのだろうか。

それだけではないであろう。ホームから転落する事故が増えてきているからであろう。目の不自由な人のために点字ブロックがいまでは、白線がわりとして、埋め込まれている。恐らく目の不自由な人以外の人の方が転落事故が多いのではないだろうか。

そうであれば、乗客側に何か問題があるのではないだろうか。

危険な場所を歩くときは、普通周りに気を付けて歩くのが義務である。それを怠っていれば、おのずと転落する。恐らく最近の転落事故発生は、そのように注意を怠る人たちが多いのではないだろうか。

また、ホーム柵があると安心する。柵があることに慣れてしまっていると、恐怖感がなくなり、注意がおろそかになり、その延長でホーム柵のない場所でもあるつもりで、よそ事しながら歩けば、結果は見えているだろう。

乗客だからといって、必要最小限の注意を怠たり、ホーム転落した人は、列車の走行が遅れることとなり、それは列車走行の妨害、つまり威力業務妨害である。