2016年5月31日火曜日

一区切り

いままで続けてきたことがある。その続けてきたものを、やめることにした。もちろんやめるに至るまでは迷い続けてきたが、先の展望のなさ、自分の力不足のなさ、などいろいろと重なり、やめることにした。

しかし、まだ辞めることは表明していない。それは、契約上残っている分があるからだ。一旦契約した内容を自己都合で辞めるのは、よろしくない。最後まできちんと契約を終えて辞めるべきであるからだ。

契約は、残り2件。最低限トラブルになったりクレームが発生しないようにだけはしたい。


2016年5月30日月曜日

ヘビの生殺し

蛇の生殺しとは、痛めつけて半死半生のまま苦しめること。また、物事を中途半端の状態にして、決着をつけないことのたとえ。(故事ことわざ辞典http://kotowaza-allguide.com/he/hebinonamagoroshi.htmlより)

企業が不採用の学生に『へびの生殺し』をしているようである。(東洋経済ONLINEの記事よりhttp://toyokeizai.net/articles/-/119844)

なんともお粗末なお話と思うが、企業にもそうせざる理由があると記事に書いてある。

学生としては、どうかというと、人によっては同時に何社にも採用試験を受けている学生もいる。こちらには、いわゆる『二股』というやつで、複数の内定を貰ったとしたら、どれかを断るわけである。

私からすれば、両社とも『目くそ、鼻くそ』と思う。


2016年5月29日日曜日

未だに手書き領収書にこだわるところ

経費として利用した場合は、領収書が必要になる。最近はレシートでも間違いなく認めてもらえている。にもかかわらず経理部門が知らなかったり部下に支持する上司が知らなかったりということもある。

特に最近のレシートは細かく表示されおり、何を購入したかすぐにわかる。ところが手書きの領収書は、但し書きの欄に、品代とか、○○の用品代などと複数の商品を買った場合は、細かく表記しない。これでは、どんなものにお金を使ったががはっきりしない。

なのでわざわざレシートのコピーを付けてもらうなどという手間をかけたこともあった。

しかし、今はレシートがちゃんとした正規の領収書として認められている。

逆に手書きの領収書を出すと、本当に経費なのだろうか?なぜレシートではないのか。細かい品名がわかってはこまるのだろうか

と、疑いたくなってしまう。



2016年5月28日土曜日

お引越し

引っ越しというのはなかなか大変なものである。荷物をまとめるというのはもちろんであるが、各種手続きも大変である。電話の移転、電気、ガス等の手続き、役所での住民票の移動と、何かと手続きがある。

今日は電話の移転手続きをした。NTTではなくKDDIのIP電話にしているため、引っ越し先で利用できるか確認が必要である。もしできなかったらまた、元のNTTに戻る必要がある。

NTTがかかわると更にややこしくなるので嫌である。

幸いなことに、そのまま移行できるという回答が来た。さて、これから工事の手続きについて詳細の連絡が来るそうである。

2016年5月27日金曜日

ぇっ!残念 続けてほしい

ヤフーの記事に「予約の取れない店」が3年で閉店に追い込まれる理由
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00001793-cakes-life

というのがあった。なるほど、あなたが来ないから閉店するのです。 という言葉には、グサっとくるものがある。

そういえば、赤字ローカル線でも、廃線という話がでると、署名が集まる。この時も、署名を集めるよりも、乗ってよ という一言がグサっ と来た。

惜しいと思うなら、なぜ行かなかったのか。世間は本当に冷静冷ややかである。

よくテレビで行列のできる店を紹介しているが、その後はどうなったのであろう。一度特集を組んでほしい。





2016年5月26日木曜日

世界から猫が消えたなら

『世界から猫が消えたなら』という映画の宣伝を最近よく見かける。そんなに面白いのか?それとも必死で宣伝して面白いと思わせているのか。よくわからない。

よくわからないなら確かめるのが良い。といってお金をかけてわざわざ確かめることもないので、まずは、原作本を図書館で借りることにした。

司書の方に探してもらうと、「確かこのへんだったような・・・」とだんだんと奥の棚に連れ込まれていく・・・。


まあ読み始めると、自分には読みやすい。それと、まったく予備知識なしでタイトルから想像した内容を期待していたが、まったく違っていた。

肝心の内容は、まあいわゆる ゆる~~ぃ 感じの内容である。

ふと気になって、アマゾンでの評価レビューを見てみると、これが最低の評価が並んでいる。こんな評価のものを映画化してしまうとは、びっくりである。

それはもうひどい評価が並んでいる。

気なる方は、こちらからどぞ。



アマゾンはこちらから

2016年5月25日水曜日

パジャマでお散歩

パジャマで歩いている光景を見ると、たいてい病院内か、その近所であることがうかがえる。

しかし、先日見た光景に唖然とした。栄のとあるビル、中には100円ショップやリサイクルショップが入居しているビルである。そこで若いカップルがパジャマを着て買い物をしていた。

特に男性は典型的なパジャマ姿。よくおじさんたちが着ているあのパジャマである。

東京ではパジャマ姿で街中を歩くことが流行っているのだろうか。なんだかわからない。まあ世の中いろいろな人がいるのは、大そう面白いが、パジャマ姿とは驚いた。